2013年6月4日火曜日

HooYA!検索を作成してみた

ゆゆ式のHooYA!検索画面に影響されて作成してみました.
検索すると,Google検索画面に移動します.
アニメで出てきた画面を出来る限り再現したつもりです.
Googleの利用規約の観点から検索ボタンが’Google検索’になっています.
バグやレイアウト,改善点は時間のあるときに直します.
常用できるレベルまで仕上げるのが目標です.

ゆゆ式公式とは関係がありません.TDNファンサイトです.

情報処理部を味わいたい時,Google検索画面に飽きた時などにご利用ください.


やりたいこと
  • Google Suggest APIの追加
  • ボタンUIのフラット化
  • ロゴをよりアニメそっくりに
  • 検索窓の幅の最適化
  • スマホ用レイアウトの実装

2013年3月31日日曜日

魔法使いと黒猫のウィズの論理的?クイズ回答方法

ナウなヤングにバカウケの魔法使いと黒猫のウィズですが,課金度より4択クイズの正答率が重要です.
そこで当たり前な考え方ですが,正解率を高める基本的な事をまとめてみます.

1. 答えを覚える(半ギレ)

2. 正答率による答えの予測
魔法使いと黒猫のウィズは回答前に正答率が表示されます.
その正答率を利用して正解率を上げます.

もし,正答率25%未満の場合
1/4の確率で正解するものを下回っているので,答えは捻られた問題の筈です.
「ヨルムンガンドの殺し屋オーケストラは何人」と問題文から予測しても正解の「2人」は知らない限りまず選べません.
その場合は無作為に答えましょう.
まず選ばない回答を選ぶのも手です.

正答率50%以上の場合
有名問題,常識問題が多いです.
また,問題文からある程度答えを絞り込む事が出来ます.
分からなくても直感と記憶に頼って答えればOK.

25%~50%以内の場合
難しいね.
問題文とか見て,直感と記憶と知識をフル回転して考えよう.(放漫)